VIDEO Fear, and Loathing in Las Vegas(フィアー・アンド・ロージング・イン・ラスベガス)は日本のスクリーモバンド。略称は「ラスベガス」。
インパクトで今回は選んだ1曲目ですっ'-')っ
VIDEO SCAFULL KING(スキャフルキング)は1990年に結成された日本のスカバンドである。
l-')10年ぶりの新作ってことでひとつ。音楽の幅の広がるきっかけになったバンドですっ'-')っ
VIDEO KEYTALK(キートーク)は、日本のロックバンド。
l-')そのスキャフルキングのTGMXがプロデュースしてるキートーク
VIDEO やった。wikiにないぞ(何
今年初めて買ったHEY-SMITHですが、このPVがきっかけなので、そのままに*'-')ノ
日本のバンドです
VIDEO ハヌマーン(हनुमान् Hanumān)は、インド神話におけるヴァナラ(猿族)の1人。風神ヴァーユの化身であり、ヴァーユが猿王ケーシャーリーの妻(アプサラスとする説もある)アンジャナーとの間にもうけた子とされる。ハヌマット(हनुमत् Hanumat)、ハヌマン、アンジャネーヤ(アンジャナーの息子)とも。名前は「顎骨を持つ者」の意。変幻自在の体はその大きさや姿を自在に変えられ、空も飛ぶ事ができる。大柄で顔は赤く、長い尻尾を持ち雷鳴のような咆哮を放つとされる。像などでは四つの猿の顔と一つの人間の顔を持つ五面十臂の姿で表されることも。
顎が変形した顔で描かれる事が多いが、一説には果物と間違えて太陽を持ってこようとして天へ上ったが、インドラのヴァジュラで顎を砕かれ、そのまま転落死した。ヴァーユは激怒して風を吹かせるのを止め、多くの人間・動物が死んだが、最終的に他の神々がヴァーユに許しを乞うた為、ヴァーユはハヌマーンに不死と決して打ち破られない強さ、叡智を与えることを要求した。神々はそれを拒むことができず、それによりハヌマーンが以前以上の力を持って復活した為にヴァーユも機嫌を良くし、再び世界に風を吹かせた。
l-')はい、違うものが引っかかりました
ハヌマーンは日本のロックバンド現在は活動停止中だったかなぁ。
パチンコをテーマにした曲っていう変わったものです
VIDEO FRONTIER BACKYARD(フロンティアバックヤード)は2001年に結成された日本のロックバンドである。レーベルはNIW!Records。略称は「FBY」。
スキャフルキングのメンバー3人によるバンドl-')いつも買ってます
VIDEO FACT(ファクト)は日本のロックバンド。1999年結成。
日本でも海外でも活動してるバンドl-')
アメリカでのデビューのが先だったかなぁ
VIDEO THE CHERRY COKE$(ザ・チェリーコークス)は、アイリッシュミュージックとPunk Rockを基とし、様々な民族楽器を取り入れ演奏される音楽"PADDY BEAT"(パディービート)の7人組ロック・バンド(曲によっては、世界各国の音楽的要素も奏でられている)。
l-')ノチェリコ、今回の曲選択は間違いなくラグナロクオンラインの影響だと思うよ
VIDEO I-RabBits(アイラビッツ)は神奈川県横浜市、東京都渋谷区を中心に活動するインディーズアーティスト。略称はアイラビ。2004年活動開始。
なぜか歌のおねーさんみたいなイメージを受けるそんな歌声
VIDEO またwikiなかったl-')
SEXY-SYNTHESIZER。んーチップチューンですねl-')
個人的にはSQ系のアルバムで出会ったんですが、凄く耳に残るんですよねぇ。好きですっ'-')っ
VIDEO HaKUl-')でないよーwikiでないよー
バンド名HaKUは、何色にも染まらない白(ハク)色のイメージ。
そして、1音1拍(ハク)に思いを込め、息を吐く(ハク)ように歌い続けたい。
という意味を持つ。
前から知ってたんですけど。この曲を聞いて初めて購入ヾ('-'*)ノ
もちろん入れた理由はらぐな(削除)ってわけでなく単純に好きだからです('-'*
VIDEO メンバー4人ともヴォーカル・ギターというTHE DEKITS。元々はDJイベントをやろうと集まったものの、バンド好きということもあり、いつの間にかバンドを結成してしまったそう。メンバーはRIDDIM SAUNTERのヴォーカルであるKCとYOUR SONG IS GOODのギターであるモ〜リス、FRONTIER BACKYARDのヴォーカルであるTGMX、COMEBACK MY DAUGHTERSのヴォーカル&ギターであるTKと、活躍中のミュージシャンばかり。彼らのライヴを見ていると、のんびりでマイペースな空間を醸し出しながらも、「音楽が好き」ということが強く伝わってくる。
l-')んまー簡単にいうと4バンドとも好きなんだよ。だから欲しかったんだ
VIDEO 「のび太」と名乗るメガネをかけたフロントマンを中心とした4人組ロックバンド
WHITE ASHは、その内省的なルックスからは想像もつかないほど尖った歌声と、緊張感漲る演奏、英語と日本語を織り交ぜて歌われる楽曲で話題を集めているバンド。昨年は、アマチュアアーティストコンテスト『RO69JACK 2010』で200組以上に及ぶ出演者の中から優勝を勝ち取り、『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2010』にも出演を果たしたほか、SuiseiNoboAz、踊ってばかりの国ら新世代バンド15組が集結したコンピレーションアルバム『36.5°』への参加でも注目を集めた。
l-')PVだとのび太さんは服装変わるよっ
VIDEO サカナクション(Sakanaction)は、日本のロックバンド。2005年結成
2005年に結成され、2007年にデビュー。ギター、ボーカル担当の山口一郎を中心とした男女5人で構成される。
バンド名は「魚」と「アクション」の単語を組み合わせた造語。「ミュージックシーンの変化を恐れず魚の動きのように軽快に素早くアクションしていく」という意味が込められている(当時のディレクターがそうしたほうがいいんじゃないか?と言ってそうなった)。当人達はサカナ+アクションをつけたかっただけらしい。
PVだとこれが一番好きです*'-')ノ
今回のbestだと一番有名なところじゃないかなぁ
VIDEO coldrain(コールドレイン)は、日本のラウドロックバンド。2007年に名古屋で結成。
ハードコア、メタル、エモ、スクリーモ等の要素を取り入れた音楽性を特徴とするロックバンドである。公式サイトではメロディアス・ラウド・ロックとしている
置いてある動画はTo Be AliveですがこのPVがそのままbestに入れてあるRescue MeのPVと繋がっていくんで
こっち載せてみましたl-')ノ
VIDEO Pay money To my Pain(ペイ マネー トゥー マイ ペイン)は、日本のハードコアバンドである。
2004年にGUNDOGの活動を停止したボーカルのKが、新たなメンバーと同年に結成。2006年にデビュー。ロックを基盤とし、スラッシュメタルやエモ、ハードコアを取り入れた音楽スタイルで知られる。略称はP.T.P.。
楽曲制作や活動に関しては、全てメンバーによるセルフプロデュースで行われている。CD作品のスタジオ録音はアメリカカリフォルニアにあるRadio star studioにて行われている。
この曲とこの曲の入ってるアルバムは大好き('-'*
ただこの曲だけ気に入って買う人はさかのぼるとちょっとびっくりしちゃうかも?
VIDEO Q;indivi(キューインディビ/キューインディヴィ)はプロデューサー田中ユウスケが主宰する日本のクリエイター集団。国内外問わず多数のTVCM、映像の音楽を手掛ける。
固定のメンバーを持たず、透明感かつ先進感のあるハイブリッドサウンドが特徴であり、映像を喚起させる作品を発表している。
スピンオフとして、クラシック楽曲とRin Oikawaの声に特化したQ;indivi Starring Rin Oikawa名義の『Celebration』 シリーズ、 男性ボーカリストとコラボレーションしたQ;indivi+名義での『ACACIA;』など実験的かつ意欲的な作品を次々に発表している。
その多くの作品は、iTunes Storeでは総合アルバムチャート1位、『Celebration』 シリーズでダンスチャートで1位2位を獲得する。 ダンスミュージックアルバムおよびソングチャートでは1位を含む上位を複数獲得している
及川 リン(おいかわ りん、英名:Rin Oikawa)は、Q;indiviのメンバーの一人。ボーカルと作詞を担当している。2009年からはQ;indivi Starring Rin Oikawaとしても活動している。繊細で透明感のある歌声が特徴。4月15日生まれ。
l-')やべぇ、誕生日いっしょじゃないですかーw
VIDEO wiki読めなかったですl-')ははは
ニコ動画でska漁ってたときに偶然見つけたバンドtalco
タルコと読めばいいのかすら若干怪しいのが困ったもんです(´▽`*)
この曲の入ってるアルバム自体日本には輸入されてるのかなぁと若干怪しいです
私はamazonでMP3購入しました。
VIDEO SiM(シム)は、日本のハードコアバンド。
2004年、神奈川県で結成。幾度かのメンバーチェンジを経て現在の4人構成となる。 ハードコアをベースに、レゲエ、パンク・ロック、スクリーモなどを取り入れた独自の音楽性が特徴である。レゲエパンクとも呼ばれる。
このPVのKiLLiNG MEを見て購入したんですが入れたのはMurderer。
この曲をラストで飾ろうと思ってこっちにしたんですがラストではないのは・・・
他の理由があるからです。
VIDEO 制作した人のコメントは以下に
2011年、3月11日。東日本大震災発生。 僕はその時、大阪でFRONTIER BACKYARDのライブリハーサル中でした。 体感した事のない長い揺れが続き、リハーサルをストップしましたが、情報網が麻痺していて、 日本がどういう事態に陥っているのか把握できませんでした。 当日夜から翌朝にかけて、次第に事態の重大さが伝わってきて、帰京する車の中で、「東京はどうなっているんだろう?家族は?友達は?実家の栃木は?」大きな不安と「これはフィクションではないのか?」という現実逃避がアタマを錯綜しました。 しかし、現実の被害の大きさが明らかになるにはもっと時間がかかりました。 FRONTIER BACKYARDは3/11の前後、アルバムのレコーディング中で、中断も考えましたが、出来ることをやろう。とメンバーの考えが一致し、続行しました。 レコーディングが終了し、今の自分に出来る事はなんだ? 答えは人を集め、曲を作り、リリースする。というシンプルなものでした。 なんでも良いと思うんです。 3/11を目の当たりにして何も感じない人間はいないし、大部分の人が「なにかしたい」はずだと思うんです。 それが、「コンビニでおつりを募金する」でも、「現地に行って写真を洗う」でも「想う」でも「忘れない」でも。 人は出来る事しか出来ないので、出来る事をやればいいんだと思います。強制するものでもされるものでもなく。 友達のレイ・マストロジョバンニと話し合い、お互いが育ってきた日本とアメリカのPUNK/SKAシーンのミュージシャンに声をかけ、 結果、総勢40人ものミュージシャン、レコーディングエンジニア、フォトグラファー、デザイナーたちが集まってくれて、この「DECISION」という曲をパッケージすることが出来ました。 効率は悪いかもしれませんが、これは僕たちが出来ることの一つです。 全ての参加者がノーギャランティーで協力してくれ、バッジも手作りで、盤、JKT封入作業も自分たちで行うDIYスタイルなので、制作費をかなり抑えられました。 販売方法は、SCAFULL KINGとLOW IQ 01&MASTER LOWで参加させて頂く「AIR JAM 2011」の公式通販サイトで9/1先行発売、Amazonで9/7発売、販売終了は共に10/18です。 AIR JAM2011も販売を快諾、ノーギャランティーで協力していただけることになりました。 その収益の全てを、SPC主催の「宮古、大船渡ライブハウス大作戦」に寄付し、彼らのプロジェクトをバックアップします。 SPCとは、Hi-Standard,BRAHMANなどを長年担当しているPAチームで、僕も旧知の仲であり、人間的にとても尊敬できる人たちです。 彼らは被災地の岩手県宮古市、大船渡市の2区間にライブハウスを建て、仙台ー大船渡ー宮古ー盛岡の3陸ルートを作り、ライブが激減してしまった現地へバンドがツアーしやすくする。その実現に向け、日々行動しています。 賛同者に持ち寄って頂いた楽器、PA機材で立ち上げ予定のDIYスタイルのライブハウスです。 震災後、思い出深いライブハウスが閉店せざるをえなくなったり、フロアにヒビが入り余震にそなえ何時でも中止、避難できる体制をとりながら営業するライブハウスで演奏する機会もありました。 「家が流されて親戚の家にいるんです」「原発@@キロ圏内から来ました」など、リアルな声も聞けました。 それは想像できないくらい大変な生活だと思いますが、その子たちは、きまってライブ中、笑顔です。 音楽には、ひとを元気にする力があるんだなあ。と実感できました。 「楽しかったです!また来てくださいね!」なんて言われたら「うん、行くよ!」嬉しくて即答しちゃいますよね。 バンドは、ライブをやってこそバンドなので、ライブハウスはバンドのカラダみたいなものだなあと。 ミュージシャンが集まって作った「DECISION」が、音楽ファンの協力を得て、音楽を鳴らすライブハウスの一部になる。そこに人が集まる。こんなに素晴らしいことはありません。 これが、「DECISION」をリリースする目的です。 もう一つの大きな目的は、被災地のPUNK/SKAファンがこの曲を聞いて、一つでも笑顔が増えればいいな。です。 以上、よろしくお願いします!K FRONTIER BACKYARDのKenzi Masubuchiさん主催PUNK SKA UNITY
今年はこれをラストとしか考えれなかったので最後の1曲として。
現在私の部屋にはこのCDが2枚あります。
1枚はもらったもの。もう1枚は自分で買ったものです。
コメントにある通り
「コンビニでおつりを募金する」でも、「現地に行って写真を洗う」でも「想う」でも「忘れない」でも。
なんでもいいと思うんです。私はこれを選んで自分でも1枚を購入して、去年の中で一番の最後におきたくて
この位置に置きました。
2011年を振り返るときにこの曲を最後に置いた理由を忘れないように。
以上で市松せつな2011bestの説明はおしまいです*'-')ノ